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1月 28, 2010

Windows 7 Task Manager タスクマネージャーが壊れた

Viliv S5 を使っている。 CPUがAtomなので、負荷の掛かり具合を知るために、Task Managerを常に使っているのだが、気が付いたら壊れてしまった。

「アプリケーション」の窓は開くのだが、それだけ。パフォーマンスとかのタブも無いし、「最小化」とかのクリックするところも無い。VistaのTask Managerをコピーしてみたがやはり動かない。

ということでDVDから「上書きインストール」してしまった。

そんなものかしら・・・・

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1月 18, 2010

All New LOOX U 登場! OASYS Pocketの再来か?

新しいLOOX Uが発表された。 この話を聞いた瞬間に私が1995年頃愛用していたOASYS Pocket 3を思い出した。 価格も当時とほぼ同じ10万円程度、とのこと。

さて、この新LOOX U であるが、私は不満だ。
富士通の意気込みはなんとなく感じるが、私が言いたいのは「ポケットに入るような大きさのものは立って使用する場合が多い」ということ。
 両手持ちスタイルでも快適に操作可能とのことだが、これは使ってみないとわからない。
逆に、座った状態で、ラップトップスタイルだと、画面が遠くて表示が小さすぎて実用にならないと思う。

画面表示も今時1280x800というのは??。

小さいことにチャレンジした気持ちはわかるが、実際の使用をイメージしながら作ったのか?
価格も中途半端。SSD64GBとLバッテリーで12万円になる。
Lバッテリーを装着すると612グラムになる。これはSバッテリー装着のVAIO Xに近づいてくる。
ポインティングデバイスも両手持ちを基準に設計されているようだし。
両手持ちが基本ならPSPのような左右のカーソル&ボタンにスライド式のキーボードで、かつてのVAIO Uのようなスタイルになってしまうのではないのか・・・

(興奮して支離滅裂になってしまった)

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1月 17, 2010

転職活動をせざるをえなくなったら

予期せぬ退職で転職(再就職)活動をせざるを得なくなった時、私のお勧めは、
1)今までと同じ時間に家を出て、同じような時間に帰宅する
2)VAIO Xを購入する  WiMAXモデル。 Lバッテリー。
3)図書館で時間を過ごす。 (できるだけ交通費の掛からないところ)

<理由>
1)これは、家族にも近所の人にも「今までと変化が無い」、というか、変化を気付かれない、ということと、自分の生活を規則正しく保つため
2)と 3)VAIO Xのスペックを疑問視する人もいるが、転職活動用で、情報収集をするためにはまずインターネットが長時間それなりに使えればOK。
画面は一般的なネットブックの1024x600ではストレスがたまる。1280x800とか、1366x768とかが欲しい。
それと、軽量であることが重要。経験的に、長時間バッテリーを付けて本体で1Kg以下が理想的。図書館の使用でACアダプターを使わずに1日使えるのが理想的。
図書館では三分の二がネット/パソコン使用で、三分の一が図書館の図書閲覧。
それから考えるとカタログスペックで8時間程度以上使用できるパソコンが望ましい。
オフィスソフトは必要。職務経歴書や履歴書はほとんどの場合エクセルやワードで作る必要がある。
図書館が開くのは9時半だったりするので、それまではマクドナルドやマクドナルドのそばで無線LANを使うこともできるが、WiMAXなら場所を気にする必要はない。
但し、雨風をしのげる必要がある。夏場は汗をかくので、家を出てからできるだけ短時間で冷暖房のある場所に移動する必要がある。JRの場合はSuicaの入場記録はその日のうちは時間無制限なので、山手線で一日過ごすことも可能。(但し、入場する駅と退場する駅が違うことが必要)

一日図書館に籠るには飲み物や食事の準備も必要。長時間離席できないところや、安全上の問題もあり、離席が難しいこともあるので自分にあった「再就職活動ライフ」を楽しむ必要がある。

悲観的にならずに再就職活動をエンジョイするくらいの心構えが必要。

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1月 06, 2010

Sony デジカメ DSC-WX1 & インテリジェントパンチルターIPT-DS1

パソコンじゃないですけどね。

最初からセットで35千円以下で買うと決めていたのだが、久々にヨドバシで価格交渉したら、合計42千円程度からポイントを7千円分付けてくれた。あとから考えれば7千ポイントは「10%程度値引いたものを買えるだけ」なので結果としては得にはなっていなかったがその時には在庫があるのがヨドバシヨコハマだけだったので、仕方がない。
現金で3万5千円を主張するか、ポイントで7000x1.15程度、8千ポイント位は要求すべきだった。

さて、インテリジェントパンチルターは、パーティーで大受けだった。
価格.comのクチコミでも取り上げられているが、「カメラから1~2メートル程度しか認識してくれない」「あまり暗いとなかなか認識しない」のは要注意。
 それと、カメラの位置だが、「写る人の目の位置よりも少し低め」つまり「アゴの高さ程度」が良いと思う。(三脚を使用してね!)

明るさとしては、「ストロボを焚かなくても良い程度」の明るさは欲しい。

しかし、他の機器がすべてSD(SDHC)カードなので、メモリースティックは使いにくい。
結局、カメラと一緒に購入したメモリースティックDUOは早々にオークションで売り飛ばし、microSDHCカード+メモリースティックDUOアダプターにしてしまった。(カメラには「このカードは使えないかもしれません」と表示されるが問題なく使用できた)

カメラは広角24mm相当なのでついそこで使ってしまいがちだが、できれば少々望遠側で、40mm相当程度で使った方が「画としてはGOOD」。

ウリ文句にもあるが、暗いところでもノイズが少なく、高感度。
手ブレ軽減もかなり実用的。

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