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8月 30, 2010

2011年24時間テレビ チャリティーマラソンのランナーは?

<速報! 徳光さんに決まったそうです・・・>

まぁ、洞察力養成の訓練ですが。

条件としては
1)人気がある、とうよりはそれなりに知名度のある人
2)敵が少ない人
3)苦労人

ベッキーあたりが確率が高いけど、あまりにも「なるほどね!」だから、たぶん違う。
ショコタンあたりもそれなりの候補だけど、ショコタンならまだ上原美優の方が可能性が高そう。
勝間和代というセンも無いだろうし。
立木早絵さんも違うだろうなぁ。さすがに。

北斗?

久々に男性? ジェロとかジョイとか?
あとは病を克服した人

人気取りを考えれば嵐がパーソナリティーになって、そのうちの誰かがマラソンをやる、なんてのもアリ。

<2011年3月14日追記>
最近では「楽しんご」が一番旬だけど、それもちょっと当たり前すぎる感じだなぁ

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8月 13, 2010

名古屋横浜6時間

お盆の上りのUターンが始まると言う2010年8月13日の金曜日。
名古屋駅前のホテルを朝7時に出発し、名古屋高速を南下、伊勢湾自動車道を豊田ICから東名へ。合流ではほんのちょっと渋滞したが、一般的な合流渋滞。

一番懸念していた岡崎ICあたりの渋滞もなにも無く、計画通り浜名湖SAで朝食。いつもだとホテルで朝食バイキングでやや食べ過ぎるのだが、ドライブのあとなので、空腹だが食欲はあまりない。SA内のベーカリーでパンと飲み物を買い、結局すぐに出発(パンは車内で食べた)。 途中、静岡あたりで意味不明の渋滞。
浜名湖を出てから2時間経過していたので、トイレ休憩(日本坂PA)。休憩後は交通量は多いもののなんとか動いている感じ。

その後は大きな渋滞も無く、大和トンネルはあっという間に通り過ぎ、横浜町田インターにも出口渋滞も無く突入。保土ヶ谷バイパスもスイスイ。で、自宅に着いたのは名古屋を出てから6時間後の13時に到着。約350Km。   早起きは一文の得。

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8月 08, 2010

大学の「うつわ」

資格の試験を受けに行った。

場所は茶の水の明治大学リバティータワー。

お茶の水には浪人時代に予備校に通っていたころから三十数年。医科歯科大学もそのままで、町の風情はそんなに変わったようではないが、明治大学のリバティータワーはすごかった。

この猛暑でも「すごく快適に講義(授業)を聴講すること」ができる。座席はちょっと窮屈だったが、空調も効いていて快適だった。

そこで思ったのは、環境は素晴らしいけど、もっと大事なのは「大学で学ぶ、という意義を心に大学に行っているか?」「何のために大学に通うのか」ということだった。

多くの卒業生が、後輩の為に多額の寄付をして作られた「まなびや」。
学生諸君は先輩諸氏に感謝しているか?先輩の思いに応える気持ちはあるか?

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社内公用語は英語(楽天)

三木谷社長のもくろみは全世界だ。導入の段階では国内で軋轢があることは織り込み済み。

日本人の社員が放っておいても日本語を使うのは当たり前。でも全世界の人から理解されやすい、馴染みやすい企業風土を作れば、日本よりも50倍も大きな世界を相手にできる。

経営者ならだれでも考えることだ。

記者会見で英語で質問した記者は居たのかな?

それとNHKのハーバードの話もそうだ。

さらに、例えば自動車の部品は多くが英語名だ。
つまり英語が出来ると言うことは日本語もちゃんとなる、ということ。

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高速道路無料化実験

無料になるのが大事なのではなく、「安く早く行ける」「無用な渋滞が減る」だ。

別の言い方をするならば、「時間をお金で買うことが出来るようにしておく」ことだ。

タダにして渋滞でよけいに時間が掛かるなら有料の方がいい。

全体的な交通量に余裕があるのなら、どちらが早いかちゃんと表示すべき、だろう。
だって「高速道路だから早く行けるはず」と思って高速を選んでいるのに「無料なんで渋滞してます」では不誠実だ。

というか、無料化にするのならそこまでやって欲しい。

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8月 04, 2010

サントリー オールフリー 早速飲んだ

タイトルのとおり。

この間まで、ビアテイスト飲料(ノンアルコールビール)って誰が飲むんだよ、と思っていたのだが、試験が近付いてきて「酒断ち」をしていると、いつもの時間にビールが飲みたくなってくるから不思議。

ドライブ中だと、かえって本当のビールが飲みたくなってしまうような気もするし、第一、運転にかかわっている時はお酒のことは考えないようにしているから、そういうときにはノンアルコールであってもビールを飲もうとは思わない。

で、感想はどうだったか?というと、「所詮ビールとは似て非なるもの」。
ネスカフェゴールドブレンドと、ゴールドブレンド赤ラベル(カフェインフリー)の差どころではない。完全に別物。

だけど、キンキンに冷やして一気に飲めばそれなりの喉ごしもある。

でも、キンキンに冷やしてしまえばサンガリアの「ホップの香り」でも同じ。

早く試験終われ!

<8月18日追記>
日本ビールの「龍馬1865」は結構いける。 できるだけ冷やして、一気に飲む(喉越し)のがコツ。
(どうやら「バービカン」をリニューアルしたもののようだ)
最近の「第三のビール」は「酔い心地」がいま一つのものが多い。アルコール度の高いものにその傾向が高い。 「金麦」は酔い心地の良いクチだ。

でも、最近はノンアルコールの方が若干気に入っている。 ビールよりもコーラよりも安いという点にもメリットがある。

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