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4月 30, 2011

リアルストリームからハリヤ経由でPAS CITY L8に決定!(選択と乗車の感想)

<はじめに>      <最終更新:2015年12月31日>
PAS CITY L8 は、男の人(体格の良い人・身長の高い人)が通勤に使うのには良い自転車だと思います。
多少お値段が高くても(自転車屋さんでも交渉すれば15%位は引いてくれそうだが)、購入後の追加投資がほとんど必要なく、また、バッテリーの買い替えも少なくて済む(※)ので、初期価格がちょっと高くても絶対に「お買い得」です。イチオシ!
(※)取扱説明書上は「9年もしくは総充電量6300Ahが寿命」と書いてある。私の場合は1週間に1回(8Ah)充電とすれば6300÷8=787回 もしくは477週(9年)⇒バッテリーが元気なうちに9年の寿命を迎えることになりそう⇒9年間はバッテリーを買い替える必要はなさそうだ)
高校生はできるだけ「自力」で走ろうね。
内装8段変速に関しては信号で止まっても変速して軽いギアから発進できるから絶対にお勧めだよ。
(ただし、「軽快感」は無い)

<ご注意:すごく長文です>
このブログはPAS CITY L8に実際に乗ってみての記録を日々追加してますのですごく長文になっています。お時間のある時にゆっくりとお読み下さい。

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<もともとのブログはここからが始まり>
私の電動アシスト自転車を探し。最初は
1) 内装8段変速
2) サスペンション
がメインで探していた。そこで浮かんできたのがブリヂストンのリアルストリームと双子の兄弟車のヤマハPASブレイス。その過程で内装ではないがパナソニックのハリヤ。
最初は予算の関係でオークションで探していたのだが、結局、良い条件での出品はなかった。価格が手ごろなものは2008年式のものが多く、もともと4A(アンペア)クラスのバッテリーが寿命に近付いている可能性が高いのだ。
 バッテリーを買い換えるのなら8Aクラスのほうが良い。が、新品は3万円以上する。結果として3年落ちの自転車が10万円もしてしまう。私の場合は更にリアキャリア&リアかごが必要だし、ドロヨケも必須だ。
 ここで新車を考えた場合、リアルストリームもブレイスもスタンダードモデル(安いほうのモデル)は4Aバッテリーを搭載。軽量化には貢献しているが、実用性を考えると8Aのほうがベターだが価格が高い。

そうこうしているうちに、ヤマハとブリヂストンから2011年モデルが発表された。
ただし、リアルストリームやブレイスではなく、シティモデルの方だ。
シティモデルが今まで候補に上っていなかった最大の理由は「サスペンションが無い」こと。
私の住んでいる地域は交通量が多く、車道からやむなく歩道を走行する場合や、場所によっては歩道に自転車通行帯があったりして、「かなり頻繁に」車道と歩道を走行することになる。だからサスペンション付きの自転車に乗ってみたかった。
だが、一方で今度のシティモデルを見てみると、「長持ちバッテリー」、内装8段変速、ドロヨケ、キャリア、フロントバスケット、LEDフロントライト、点滅式テールライト等、リアルストリーム/ブレイスを購入した後で装着する計画のものが最初から付いている。これはすごい。

ということで、購入候補が一気にブリヂストンのA.C.L.ロイヤル8になった。
なぜブリヂストンか、というと、家にあるママチャリも子供の自転車も近所のブリヂストン系の自転車店から購入しているからだ。更に電動アシスト自転車と言えば、アフターサービス(点検・整備)等もあり、同じ店のほうが良いだろうと思ったからだ。
 ところが、情報を集めているうちに、ヤマハのPAS CITY L8の方が私が求めているものに近いことが分かってきた。スタンドが「両足スタンド」であること、リアキャリアが付いていることだ。(一方で、ブリヂストンはサドルが1世代新しいことと、「空気ミハル君」が付いている.⇒PAS購入後の感想としては、ブリヂストンのサドルの方が良いかも。また、タイヤも高圧なので「空気ミハル君」も重宝すると思う。色も、ブリヂストンのシルバーの実車は結構シブい。両足スタンドを選ぶときは「メッキじゃなくて、ステンレス両足スタンド(STS7SU)」と指定して下さいね)
 車体色が白を選べるのもヤマハの良いところ。
いろいろと調べてみると、電動アシスト自転車に関して言えばブリヂストンよりもヤマハの方が積極的だ。今回の春モデルのWEB上での説明もヤマハの方が丁寧だし、販売目標台数もブリヂジストン10000台(シリーズ計)に対し、ヤマハ15000台(同)。

さぁ、これからPAS CITY L8をどうやって買うか、だ。

で、4月29日、注文してきた。お店に在庫はなく、ヤマハも連休中。
在庫確認は5月9日以降になるが、既にサイクルコンピューターも発注済み(と言ってもCATEYE のCC-VL110だ。これはYS-11のときにも短期間だが使用して、コストパフォーマンスが良い印象があったので、また使うことにした。唯一の欠点であった夜間の照明に関してはPAS CITY L8のメインスイッチパネルで速度表示が夜間でもできるので、これで良い。CC-VL110はもっぱら距離計として使う予定。

あとはリア用のステンレスバスケットだが、デザイン的にはブリヂストンのものが好き。
ただ、ステンレスとは言っても溶接のところが錆びたりする。
候補は「あさひ」のステンレスカゴ。でも、ウチの近くにあさひが無い・・・

5月6日、お店から連絡があり、「今、メーカーに在庫が無く、5月末頃になりそう」とのこと。
5月14日、お店から連絡があり、「入荷しました」とのこと。どうなってるの?
   とにかく、15日に引き取りに行くことにした。

※最近、このページへのアクセスが増えてきています。ありがとうございます。皆さん、ママチャリを超えた「昔の自転車少年」なのかもしれませんね。自転車には乗りたいけど、今は坂が多い、とか、ちょっと距離があるのでアシスト車はどうか、とか。私のように「道は平坦だけど向かい風がキツイ」という人もいるのかしら?私の場合は風さえなければ軽量のクロスバイクの方が良いのでは、と思っていますが。
 いずれにせよ、電動アシスト自転車のちゃんとした「ブログ」があまりないのが原因なのでしょう。できるだけ皆さんに伝わるように「実車体験」をレポートしていきたいと思います。

5月15日納車。
さっそくサイクルコンピューターとバックミラーを取り付け、試乗開始。
ちょっとなれたところでYS-11ハイブリッドの時にも試した「アメリカ坂」へ。
結論を先に書くと、「力強く登ってくれた」という表現が最適か?
1速にしてパワフルモードで発進。坂道発進でもこぎ出しからグイッという感じでアシストしてくれる。標準もオートエコも試したがやはりパワフルが一番力強い。
 続いて山手駅前の急坂。YS-11ハイブリッドの時には「なんとか登り切った」感じだったが、今回は「やはり力強く登り切った」感じ。決して楽ではないが、実用的ではある。歩いて登るよりははるかに楽だ(サドルがかなり高いので、立ちこぎはしていない)。

平地では20kmを超えるとどのギアを使ってもキツイ感じになってくる。
まだ慣れていないせいもあり、22Km/h前後で7速位が良い感じ。慣れてくれば25km/hで8速巡航も難しくなさそう。 信号の手前等では風が無ければ車重が重いこともあり、かなりの距離を惰性で走行できる。

オートエコモードはペダルに掛るトルクでアシスト力を判断するので15Km前後でも軽く踏めるギアを選択するとモーター音が止まる⇒節電に貢献。

感覚としてはあくまでも「重いママチャリをアシストしてくれる。向かい風のときでも苦になく走れる」という感じで、YS-11ハイブリッドのときのような「なんじゃ?コリャ?」「こいつとならどこまででも行ける!」という感じではない。車重が重い感じは常に付きまとうし、やはりバッテリーのパワーを活かしてグイグイ走るか、8段シフトを有効につかってアシストなしでチンタラ走るか(⇒この自転車を買う意味が無い)。

※この自転車に乗っていて一番気に入っている点:
先方の信号が赤なので漕ぐのをやめて滑走状態にいるとき(全く電動アシスト自転車とは関係ないですが)。
モーターが停止し、静かにしっとりと滑走している。慣性があるのと太めの高圧タイヤのおかげでグライダーのように(乗ったこと無いけど)ゴツゴツせず滑らかに進んでいく。とてもリラックスできる瞬間です。
⇒後で気づいたのだが、電動アシスト自転車はラチェット機構が後輪のハブにあるのではなく、アシスト機構に一体化されているので、滑走しているときは普通の自転車のうよに「チャチャチャ」という音がせずに、無音で滑走しているためだとわかった。

※アシストメーターとかあれば良いのにね。クルマのエコドライブメーターのように。

5月17日。購入後2日半経過(購入日の試乗8km & 通勤2日:約32Km走行。バッテリーメーター表示「60」(おそらく間もなく50になると思うが)
皆さんとは状況が違い、あまり坂道はないのだが、行きも帰りも向かい風(自転車の速度分を差し引いても向かい風:海陸風(かいりくふう)の影響だと思うが、理屈からいえば風向きが逆のような気もするが:地形の関係もあるのだろう)。特に朝は「出勤」ということもあり、「強」モードを使っても少しでも早く着きたいという気持ちになっちゃうが、結局駅で始発電車を待つのであまり意味がない。明日はゆったりと漕ぎながらも平均速度があまり落ちないようなペダリングを意識してみよう。

※カミさんのママチャリに乗りなれていたせいか、このPAS CITY L8、フレームが思ったよりも高く、乗るときに足(つま先)が引っ掛かる。老化の証拠か。一般のママチャリのUフレームで8速なら最強なのに・・・

5月18日朝、バスにペースを乱され、時間が掛った割には疲れた。次回はバスと遭遇したら裏道を走行してみよう。
5月18日夜。本日は走行が44.8Kmまで延びたがバッテリーメーターはまだ「50」。

パシフィコ横浜に自転車駐輪スペースがあることを確認した。(警備員さんが教えてくれた)

5月19日夜 56.8Km バッテリーメーター「30」 ※初回はアシスト切れ状態でのライト点灯をモニターしたいのでまだ充電しない→1週間持っちゃいそう・・・

※この自転車を幾らで買ったか?
 ・イオンでは通常販売価格が125,000円だ。(定価132,800円の6%引き)。
  これと、お客様感謝デーとか、何らかの企画とか、イオンカードメンバーとかの割引がうまく組み合わさる日がある。125,000×0.95×0.95といったところかな。これならば送料とか段ボールの処理とかもイラないので納得できる価格。(防犯登録やTS保証料は別)

5月20日夜 祝! 第一回、完全「放電」 70.0Km  バッテリーメーター「0」
夜間走行中スピードメーター表示がバッテリー残量表示になり、一ケタ表示になった時だったか、「5」以下になった時からだったかは忘れたが点滅表示になり、(気のせいか、短い距離で1%減っていく・・・)、とうとうゼロが点滅となった。前後してアシストが切れる。が、ライトは点灯したまま。ここでこのまま走り続ければ(スイッチをいじらなければ)点灯したまましばらくはイケたのかもしれない。私はいったん停止し、電源を切った。そして再度電源ON・・・・すると、何も起こらない。「0」が点滅するだけ。ライトをつけようとしても、インジケーターランプは点灯するが、ライトは点灯しない。

※夜間、バッテリーが切れそうになった時は電源をOFFにせず、ライトを点灯したままで家までたどり着くこと! おそらく、過放電防止装置がついているから本当に残量が劇少になったらライトも消えるかもしれない。そういう恐れのある人は別途点滅式の前哨灯(前照灯ではなく、単にピカピカ点滅する白い発光体)を準備しておいた方が良いだろう。

ちなみに本日はバッテリーを消耗させるために港の見える丘公園まで登った。「強」「1速」で登ったが、ラクとは言い難い。が、その坂の途中で、電動ママチャリのOLさんに抜かれてしまった。この人は毎日この坂を登っているのだろう。電動ママチャリの機種は不明だが、「アンジェリーノ」のようなフレーム形状だった。

5月21日 あさひでステンレスカゴを買う。

5月25日 フェリス坂を登ってみる。体力が無いせいか「強+1速」で登り切ったものの、次回のチャレンジは無いと思う。 「111km(50)」

※ちょっとカン違いしている人がいるが、リチウムイオン電池の寿命を短くするのは「過充電、過放電」であって、「完全充電、完全放電」では無い。全部充電して、バッテリーがゼロまで乗っては電池の寿命を短くする、と勘違いしている人が多いが、正規の充電器で充電している限り、「管理された満充電、管理された放電(それ以上は放電カット)」なので、普通に使用している限り、バッテリーがフルでもバッテリー残量がゼロでも寿命には大きく影響しない。

5月28日今日も雨。走行せず。まだ2回目の充電するまでに至らず。結局このまま4日間雨で乗らず。
5月31日夜  135Km(4) ⇒ 2回目の充電 
6月4日   150Km(90)    最近出張とかであまり乗っていない
6月6日   162Km(80)     今回は「エコモード」でがんばってみる
6月9日   197Km(30)  前回充電時より 62Kmで(30) 今回は山登り等無し。
6月10日  209Km(17)  前回充電時より 74Km(17)
6月11日  214Km(0)   前回充電時より 79Km(0)⇒充電  
 雨上がりの石畳で転倒。縫うほどではないが、唇が内出血で腫れている。全治10日?
6月15日  244/30(70)   総走行距離/今回充電の走行距離/バッテリーメーター
      気づいたら納車1ヶ月! 250Km、3回充電⇒年間3000Km, 36回充電?
6月18日 258/44(50)
6月19日  290/76(1)   実は山と谷のある実家へ行った。行きは14キロ走ってバッテリー容量は50⇒18へ  思った以上の消費に焦りまくり。帰路は下り坂と平地ではアシストを切って帰ってきた結果(バッテリー残18で17Km走行した計算。 車体重量+ステンレスリアカゴ+荷物+運転手(私)でかなりの重量を「強」で坂を登り続けるとバッテリーの消耗が激しい(当然だが)。14Kmで「32」消費したので、フルだと40Km~45Km程度。(それでも実用的か?)
※6月11日のケガですが、8日でほぼ治りました。唇がまだ一部紫のところがあるので、当初の「全治10日?」はほぼ予想通りでした。

6月20日 304/14(90)
<アシストが切れると>
大事なレポートを忘れてました。電源をOFFにしたり、バッテリーが切れた時はどうなるか?⇒何の変化も無し。単にアシストが切れるだけ。 アシスト機構はホンのちょっと負荷になるが、ほとんど気にならない。ハブダイナモ回すより軽いかも。
アシスト機構の負荷よりも自転車そのものの重量+アシスト機構の重量のせいで(何度も書くが)軽快感がまったく無い。8段変速がせめてもの慰み。

6月25日 343/53(40)   明日は所用があって35kmほど乗る予定なので、残量40だがフル充電しておくことにした。
6月26日 383/40(40)  結局、いつもの通勤とは異なり、長距離(長時間)走るために「強」モード使用。結果は「成功!」 週の初めに40しか残っていないが、毎日のことなので特に問題なし。普通のペースで火曜日、うまくエコれば水曜日の充電予定。Y's roadにも行ってみたけど、私むきのお店ではなかった。

<錆び>そういえば、ひと雨当たっただけであちこちから錆びが出た。あちこちのボルトやフロントフォークの端とか、フロントバスケットステーとか、リアスタンド等から。一般自転車なので、若干の降雨は想定してあるはず。自動車なら外装部分はさび止め処理されたボルト・ナット類、金具類を使うのは当たり前。メーカーの姿勢も問われるが、購入者ももっと文句を言うべきでは?

6月27日 394/51(8) 「強」モード使用が多かったせいか、帰宅したら残がほとんどないので充電
7月1日 440/46(60)  ほとんど平地。
7月6日 480/86(1)    7回目の充電 平地&オートエコモード中心だと70Km。とりあえず、往復(全行程)50キロメートル程度なら満充電で持ちそう。

7月12日 祝!500km ほぼ2ヶ月で500Km⇒1年で3000Kmか?
7月22日 554/74(1)  8回目の充電  平均70Km
8月 1日 600Km
8月 4日 638/84(1)  9回目の充電    平均70Km
8月10日 713/75(4) 祝!10回目の充電 平均71Km 
8月16日 750Km   ほぼ250Km/月 のペース
8月24日 769/56(12)  中途半端なので充電。11回目 自転車に乗れない日が多く、自然放電あり?
8月28日 826/57(0)  実家に行く(往復28Km:最後にかなりきつい坂道あり。行く前の残量60⇒実家に行くには80、出来れば満タンで行きたい) 充電12回目 69Km/満タン

最近、リアタイヤにひびが入っているのを発見。空気圧は4.5~5.0程度で特別に高いわけではない。駐輪場で自転車を止めておくラックに自転車を止めておくときにタイヤに負担がかかっているのかもしれない。

8月末まで 863Km  月平均 250Km  一日平均 8.2Km  1回充電当たり 70Km弱
9月5日   898/72(0)   充電13回目  69Km
9月12日 954/56(0)   充電14回目   68Km   Powerモード多用
2011年9月16日 1000Km突破!   ほぼ250km/月  平地がメインなので、70Km/一回充電。
                       秋~冬は季節風の影響がどうなるか。
2011年9月24日 1032Km/78(0)  充電15回目
2011年10月1日 1102Km/70(0)  充電16回目
2011年10月8日 1157Km/55(50) 明日実家に行くのでフル充電 (16.5回目)
2011年10月9日 1186Km/29(20) 実家往復   30Kmで80%
2011年10月16日 1248Km/62(6)  19回目  相変わらず1ヶ月250Km  66Km/充電
2011年10月23日  1310Km/62(7)  20回目→「100」なら62÷0.93=67Kmとなる。
 最近は向かい風も多く、強モードの使用もやや増加。
2011年10月28日 1368Km/58(30) 21回目
2011年10月29日 1406Km/38(20) 22回目 実家に行ったので坂道走行多い
2011年11月 4日 1462Km/56(7)  23回目  向かい風が多く、強モード使用多い
2011年11月11日 1512Km/50(2) 24回目  同上&中央図書館に行った(坂)
2011年11月19日 1570Km/58(1) 25回目  半年で1500Km 充電25回
2011年11月25日 1627Km/57(30) 26回目 実家に行くのでマンタンに
2011年11月28日 1669Km/42(8)  27回目 やっぱり実家に行くとすぐに減る
2011年12月 7日  1730Km/61(4)  28回目
2011年12月18日  1797Km/67(5)  29回目 気が付くと7ヶ月
2011年12月26日 1858Km/61(16) 30回目
2011年12月31日  1900Km                          結局2011年は7ヶ月半で1,900Km   
2012年 1月 5日  1912Km   54(8) 31回目
2012年 1月12日  1975Km/63(3) 32回目 寒さのせいか、一気にバッテリーが減った感じ
2012年 1月16日    いつの間にか2000Km それにしても毎月正確に250Km。
2012年 1月20日 2042Km/67(1) 33回目 やはり航続距離は短くなってきた感じ。
2012年 2月15日  2250Km            前回1月20日より、アシスト切りで走行中  9ヶ月で見事に2,250Km。
2012年 2月20日 2280Km/238Km(1)34回目 この1か月、アシストなしで走った。
2012年 3月15日 2500Km                 不思議なもので、10ヶ月でちょうど2500Km
2012年 3月19日 2536Km/256Km(4)35回目 アシストをほとんど使わないと1ヶ月持つ。
          これからは朝は点灯しないので、もっと持つと思う。

2012年 5月15日 3000Km  本当に1年で3000Kmぴったり。 特にトラブル無し。充電は月イチ。

つづきは、

http://mycalk.cocolog-nifty.com/china/2012/08/pas-city-l8-d2b.html

2015年12月31日

購入から4年半(震災から5年近く)

その間、職場も変わったりして通勤事情も変わってきましたので、過去の話はあまり参考にならないかもしれません。

最近は脚力も落ち、また、海沿いのせいで何故か行きも帰りも向かい風が強く、最近はオートエコ以外にもノーマルや強モードも多用しているので、バッテリーの持ちが悪くなった気もするのですが、ひょっとするとオートエコモードが結構長持ちするのかもしれません。

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コメント

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投稿: acheter accutane France | 4月 28, 2020 19:57

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