« 花子とアン 役者もすごければ脚本家もすごい | トップページ | 2015年 24時間テレビ チャリティーランナーは »

8月 22, 2014

KEIO Production 2014 おかしな二人 と キムタク HERO

最近はフェイスブックにも書きにくくなり、こっち(ブログ)に戻ってきました。

匿名はそれなりに気持ちいい。
さて、表題の件ですが、慶應プロダクション2014に関して、以前、「コメディは仕込みが必要」と書いたことがあります。
で、その仕込みの参考にして欲しいのが表題のHEROなんです。
番組中、すごくわざとらしい行動があるでしょ。登場人物が全員同じパターンで動く、といった。
登場人物はパッと見て性格がわかりやすい方が良い。
ずぼらな人は一般的に小太りで、髪形もあまり気にしていない。
一方、神経質な人は痩せ型で、身なりはオシャレではないが「きちんとしている」。
まぁ、とにかく、見ている人には「わかりやすい」ことが大事だ。
頑張って。

|

« 花子とアン 役者もすごければ脚本家もすごい | トップページ | 2015年 24時間テレビ チャリティーランナーは »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: KEIO Production 2014 おかしな二人 と キムタク HERO:

« 花子とアン 役者もすごければ脚本家もすごい | トップページ | 2015年 24時間テレビ チャリティーランナーは »